[後編]街の人たちの「おいしい」のために。「江戸前 寿し政」親方 大山豊さんインタビュー
昭和10年代に浅草橋駅前で産声を上げ、街の胃袋を支え続けた『江戸前 寿し政』。 そのつけ場で古き良き江戸前寿司を守り続ける二代目親方・大山豊さんに、移転後の店の歴史と街への思い、そして、職人としての矜持をうかがった。 [...
昼ごはん昭和10年代に浅草橋駅前で産声を上げ、街の胃袋を支え続けた『江戸前 寿し政』。 そのつけ場で古き良き江戸前寿司を守り続ける二代目親方・大山豊さんに、移転後の店の歴史と街への思い、そして、職人としての矜持をうかがった。 [...
浅草橋ニュース2019年も残り僅かになりましたね。皆さん、いかがお過ごしでしょうか。 本サイト「浅草橋を歩く。」の運営も行っている伊勢出版では、2019年12月27日(金)に毎年恒例の忘年会を開催させていただきました! お仕事をご一緒...
昼ごはん「町中華」「町蕎麦」なる言葉がここ数年、耳目を集めている。 いわゆる「よそいき」ではなく、古くから街に、そこに暮らす人々の生活に根ざした中華料理屋や蕎麦屋のことだが、江戸時代から庶民に普及した寿司もそういった庶民の食文化...
お散歩みなさんこんにちは。 普段は瀬戸内海の直島で、のらりくらりと暮らしております。 まつざきしおりです。 そんなある日、私が海辺を歩いていると、伊勢出版総司令部最高司令官Mr.ISEより、とあるミッションが書かれた紙が流れ着...